特徴
初代モデル(K10)は、1982年10月に販売が開始され、これを機にパオやフィガロなどの派生車種が誕生しています。
二代目モデル(K11)は、1992年1月に販売が開始し、丸みを帯びた外装に変更となり、カブリオレやボレロ、1.0Lや1.3.L、ミッションはMT・AT・CVTとバリエーションが豊富です。
三代目モデル(K12)は、2002年3月から販売が開始され、流線形の外見、室内の使い勝手の良さ、豊富なカラーバリエーションから爆発的な売れ行きとなりました。
スポーツタイプの12SRもこのモデルになります。
最終モデルとなる四代目(K13)は、2010年7月から販売が開始され、ボレロや超レア車であるニスモ(NISUMO)グレードが登場しています。
2022年12月をもって国内向けの販売が終了となりましたが、その使い勝手の良さから、人気がある車種になります。
ハイブリッドモデルが存在しないこともマーチの特徴の一つです。
高価買取
「ニスモ」は修復歴ありや走行距離が10万km以上でも、状態に応じて高価買取が可能です。
年式落ち10年未満、走行距離が7万km未満の「ボレロ」「G」「X Vセレクション」グレードは、年式や状態により高価買取を目指すことができます。
内外装や機関のメンテナンスが大切になります。
また、実車査定の前に内外装クリーニングや車検などの正式な記録簿を整理整頓しておきましょう。
年式落ち10年超のおクルマは、買い替え下取りがおトクです。
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