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特徴
初代モデル (NCP30系)は2000年2月~2005年12月に販売されていました。
特徴* 「ブラックボックス」を意味する車名を持ち、箱型コンパクトカーでスタイリッシュなデザインが特徴で、若者を中心に人気を博し、カスタムするオーナーを多く見かけるようになりました。
1.3Lと1.5Lエンジンが設定され、2001年には「bB オープンデッキ」も追加販売されました。
2代目モデル (QNC20系)は2005年12月~2016年8月まで販売されていました。
初代と比較し、丸みを帯びた外観が特徴的です。
音に合わせて変化するイルミネーション機能が搭載され、Z Qバージョンでは、9個のスピーカーで室内を360°囲んだオーディオサラウンドシステムを装備され、「音楽鑑賞」のテーマに沿った設計となっています。
ダイハツとの共同開発(OEM供給)となり、ダイハツからは「クー」として販売されています。
bBは2016年に生産を終了しており、現行モデルはありません。
高価買取
初代モデルでは「Z Xバージョン」「Z HIDセレクション」「Z Xバージョン 煌NEOエディション」かつ、ボディカラーはホワイト、ブラック、ダークブルーが高価買取を目指すことが可能です。
希少価値の高い「Z Xバージョン マジョーラⅡ」も買取価格ご相談OKです!
二代目モデルでは「S 煌」「S エアロ」「Z 煌」「Z L」「Z エアロ」「Z Q」などが高価買取を目指せるおクルマです。
年式、内外装の状態、ボディカラー、走行距離により買取価格が大きく変動します。
具体的な買取価格を確認したい場合は、実車査定をおすすめしております。
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