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特徴
初代モデルは2008年5月に販売された6~8人乗りの3シート・スライドドア設定のコンパクトミニバンでファミリー層に人気の車種として登場しまし、2011年よりハイブリッド車も登場しています。
2010年7月~フリードスパイク2010年も投入され、2列5人乗りとなり、広い荷室と高いユーティリティ(収納性・汎用性)を実現しています。
フリード・フリードスパイク共に初代は2016年9月に販売が終了しています。
二代目モデルは2016年9月に販売が開始され、安全運転支援システム「Honda SENSING」が搭載され、ハイブリッド車も引き続き設定されています。
二代目モデルよりフリードスパイクはフリード+(プラス)が後継モデルとなっております。
二列シート5人乗り、車中泊・アウトドア用途は引き継がれ、荷室の使い勝手重視の方向けの仕様となっております。
2024年5月まで販売されていました。
三代目モデルは、2024年5月から販売されているは現行モデルとなります。
標準グレードの「AIR(エアー)」と、2代目モデルから引き継がれているアウトドア要素の「CROSSTAR(クロスター)」が設定されており、SUV要素の外装デザインよりタフさ・力強さが伝わっており、人気グレードとなっております。
高価買取対象
グレードとしては、「エアー」「クロスター」のほか、「モデューロX」、ハイブリッド車の「e:HEV」などが高価買取対象です。
初年度登録から3年・5年・7年といった車検サイクルが価格変動の一つの目安となり、3~5年は高価買取対象となり、~7年落ちは、内外装の状態や走行距離といった総合評価により高値でのご売却を目指すことが可能となっております。
具体的な買取価格を確認したい場合は、実車査定をおすすめしております。
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