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特徴
三菱のランサーエボリューションは、「ランエボ」の愛称で呼ばれています。
世界ラリー選手権(WRC)に勝つために開発された、4ドアセダンベースのフルタイム4WDスポーツカーです。
1992年~2016年まで販売されており、大きく4つの世代に分けられます。
第1世代となるI〜III、1.8Lの小型セダンの車体に、ギャランのターボエンジンや4WDを使用して開発されました。
第2世代となるV〜VI、4G63型2.0Lターボエンジンは、当時の規制値上限の280PSに到達しています。
左右の後輪駆動力を制御する「AYC」を初搭載し、旋回性能が飛躍的に向上しています。
第3世代(VII〜IX): 型式こそ全世代同様の4G63型ですが、ランエボとしては初めて、三菱の連続可変バルブタイミング機構である「MIVEC」を搭載したエンジンを採用します。
第4世代(X): 最終型。高性能・軽量アルミブロックの2L、DOHCのMIVECターボエンジンを搭載!
さらには車両運動統合制御システム「S-AWC」、高効率トランスミッション「ツインクラッチSST」を搭載。
2016年の「ファイナルエディション」をもって生産は終了となりました。
高価買取対象
全年代を通して人気があるため、年式の重要度は若干下がります。
それよりも走行距離、メンテナンス状況及び機関の状態、内外装の状態、修復歴の有無の総合評価で高価買取が可能かどうかが決まります。
具体的な買取価格を確認したい場合は、実車査定をおすすめしております。
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また、下取り・買い替えをご検討のオーナー様、以下のカーセンサーページより在庫確認ができますので、参考にしてみてください。
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